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2026.01.25
チーム/選手

2026シーズンの主務・副務決定のお知らせ

2026シーズンの主務・副務が決定しましたのでお知らせいたします。


〇主務

辻蒼史(新4年/岐阜高校)

〇副務

大和田歩夢(新4年/水戸桜ノ牧高校)
小川遼也(新4年/カターレ富山U-18)
高橋陽(新4年/国分寺高校)
堀江珠丞(新4年/県立千葉高校)
小関太智(新3年/伊豆中央高校)
山野祥大(新3年/東急SレイエスFC U-18)

〇コメント

主務:辻蒼史
「平素より筑波大学蹴球部への多大なるご支援・ご声援、誠にありがとうございます。2026主務を務めさせていただくことになりました辻蒼史と申します。筑波大学蹴球部がさらなる高みへと進めるよう自分にできること、自分にしかできないことを探し、追い求め続けていきます。今シーズンで130年を迎える筑波大学蹴球部の伝統と新たな進化に繋がる一年を部員一同体現してまいります。今シーズンも温かいご支援とご声援、よろしくお願いいたします。」

副務:大和田歩夢
「2026シーズン副務を務めさせていただきます、大和田歩夢と申します。家族をはじめとし、支えてくださる方々への感謝を胸に、組織の先頭で引っ張り・支えていく存在として、自分の価値を最大限発揮していきます。創部130周年という節目の年に、新たな筑波の未来を切り拓いていけるよう、謙虚に、そして直向きに精進して参ります。」

副務:小川遼也
「今シーズン、副将と兼任で副務を務めさせていただくこととなりました。ピッチ内にとどまらず、蹴球部の価値、そして大学サッカーの価値をさらに高めるとともに、自身の生き様を通して蹴球部を象徴できるような一人間になれるよう、日々直向きに努めてまいります。蹴球部は今年も筑波らしく、さらに進化していきます。」

副務:高橋陽
「2026シーズン副務を務めさせていただきます、高橋陽と申します。筑波大学蹴球部は、時代や環境に向き合いながら、必要なものを選び取り、形を変え続けてきた部であると感じています。その積み重ねこそが、筑波大学蹴球部の伝統だと考えています。部員一人ひとりがより挑戦しやすい環境を整え、関わってくださるすべての方の心を動かせるよう、強い覚悟を持って部を支えてまいります。」

副務:堀江珠丞
「2026シーズン副務を務めさせていただきます、堀江珠丞と申します。 我々の活動を通して1人でも多くの人の心を動かせるよう、感謝を忘れず、素直に謙虚に、一年間尽力いたします。よろしくお願いいたします。」

副務:小関太智
「今シーズンより副務を務めさせていただきます。蹴球部をより良い組織にするために持てる力の全てを注ぎます。仲間と共に挑み続け、蹴球部と大学サッカーの価値を向上させるために、覚悟を持って臨みます。」

副務:山野祥大
「2026シーズン副務を務めさせていただくことになりました山野祥大と申します。大好きな蹴球部の副務を務める幸せとともに、強い覚悟と責任ある行動で蹴球部をさらなる高みへと導きます。誰よりも変化を恐れず、常に最善を求め行動し続ける存在であれるよう日々努力して参ります。」